2017年03月08日

雪もずいぶんと融けて、春間近です。

野口です。
のぞみの郷高社の中庭の雪。
結構融けました⇓こんな感じ
s-fff.jpgのサムネイル画像

来月にはもう新年度ですね。
今年度は色々あったなぁ~・・・
来年度は何があるのでしょうか。
良い事も良くない事も沢山あるのでしょうけど、全てひっくるめて楽しみです。

今年度はちょっと事業所を留守にすることが多くて。
別に遊んでいた訳ではないのですが・・・
とにかく研修や講演が多かったと思います。

研修等で伺った県ですが。
京都、東京、山形、石川、山梨、埼玉、鳥取・・・あ、京都と埼玉は2回ずつ行ったなぁ~。
県内を考えると何だか数えきれない感じ。
3月は静岡は三島市での研修にお招き頂いており、多分それが今年度最後の他県研修参加
となると思います。
私をお招き下さった皆様、本当にありがとうございました。また、今後とも宜しくお願いいたします。

来年度、のぞみの郷高社、総合安心センターはるかぜ等々のぞみの郷グループは多分、最前線になるはずです。
現在だって最前線ですけど・・(何をもって最前線とするのかは微妙なんですけどね)

だから私も気合を入れたいところです。

とは言え、この3月という時期って気合いが中々入りませんよねぇ。
はぁ~。どうしたものか・・・
野口








お知らせ・案内

2017年02月24日

もう一度「総合安心センターはるかぜ」「のぞみの郷高社」のコンセプトを説明いたします。

野口です。
もう一度「総合安心センターはるかぜ」「のぞみの郷高社」のコンセプトを説明いたします。

入所施設は一つ屋根の下で24h365日の安心、支援を提供しています。
地域には24h365日の安心、支援、サービスの提供はありません。
よって、地域生活の継続はご家族、本人が歳を重ねる毎に厳しくなり、本人のニーズは後回しに
24h365日の安心と支援を求めて入所施設への入所となってしまいました。

「はるかぜ」の機能は・・・
入所施設の、一つ屋根の下の24h365日の安心を地域(北信圏域)全体にお届けする事。
それによりニーズ無き入所を防ぎ、障がい者が暮らしたい場所、暮らしたい人との生活を継続出来る様になります。

では、暮らしたい場所、暮らしたい人と生活を継続する=自宅で両親とずっと一緒に暮らすという事か?
そう言った場合もあると思いますが、全ての方に当てはまる訳ではありません。
ご家族等から自律した生活を送りたい方も沢山いらっしゃると思います。

「はるかぜ」が24h365日の安心、支援をお届けすることにより、一方的な入所施設への入所やグループホームへの入居を止め、
暮らし、生活の選択肢を考える時間が限りなく増え、自律に向けた希望を持つことができたり、準備の期間が持てます。

これが「はるかぜ」のコンセプトです。

しかし、暮らし、生活の選択肢が地域に豊富に存在するのか?
否。存在しません。

「のぞみの郷高社」の機能は・・・
のぞみの郷高社(入所施設)は入所施設と言う集団、画一的な生活を解体し、地域に暮らしと生活スタイルの選択肢を増やします。
障がい者ご本人が「ここなら暮らしたい」「ここでなら、家族から自律して暮らしたい」。
そんなグループホームやアパート等(ハード)と併せて、そのハードに対して24h365日の支援システム(ソフト)を創出して行きます。
また解体に伴いグループホームへの移行を進めますが、その中にはご自宅に戻る方もいらっしゃるかもしれません。もちろんその方、ご家族には
「はるかぜ」の24h365日の支援が付きます。

これが「のぞみの郷高社」のコンセプトです。

「はるかぜ」と「のぞみの郷高社」が両輪となって動けば、
ニーズ無き入所を防ぎ、地域生活の継続と、施設からの地域移行が進みます。
そして共生社会の実現に近づきます。

もう一度「はるかぜ」と「のぞみの郷高社」のコンセプトを説明させて頂きました。

疑問等をお持ちの方はドシドシ問合せメールで送信してください!!
宜しくお願い致します。

野口「




















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2017年02月20日

NHK番組「未来のために この町で~」の補足説明2

野口です。

番組放送以降、かなり不安になられているご家族がいらっしゃいます。
本当に申し訳せん。

私達(のぞみの郷高社)が番組を制作したわけではないにしろ、編集に関わっていないにしろ、
私の言葉を良いように切り取られ、そして作為的なナレーションでご家族の方々を不安にさせてしまったことは、
取材を受けた私にも大きな責任があります。
大変申し訳ありませんでした。

前回のブログでも御説明させて頂きましたが・・・
地域移行=家族と暮らす(そういう例もありますが)
ではないのです。

あの番組で示唆している様な、ご家族に負担を強いる様な地域移行は福祉ではありません。
これは私の最も大きな信念です。
だからこそ。
ご家族の負担を少しでも減らしたいからこそ。
「総合安心センターはるかぜ」を立ち上げたといっても過言ではありません。

また、のぞみの郷高社からの地域移行の主は入所施設よりも更に上質で安心な暮らしを提供できる暮らしの場、グループホームです。

あの番組で紹介された櫻井さんの例は非常にレアで稀なケースですので、全てのご家族があのように暮らせるとは私も全くもって
思っておりませんのでご安心下さい。

何分制作側も障害福祉に対して、しっかりと勉強はしているのですが、受験勉強的な瞬発力的学力で番組を造られたので
番組自体も瞬発力的な番組になっているのは視聴者の皆さんも解ったのではないかと思います。

そのへんを差し引いて番組をご覧になって頂くと有り難いです。

「施設がなくなります」と言う言葉や、「突き飛ばしたり、物を壊してしまったり」と言う言葉も、この前後にはしっかりと長々と訂正や説明を
しているのですが、あれだけ見ると単なる不安を煽っているだけになってしまいます。

どう考えてもそのシーンでのご家族の表情や口調。
区長さんの応対の姿勢を見て頂ければ、私がしっかりと安心して頂ける
説明していることも感じ取って下さると思います。

のぞみの郷高社と総合安心センターはるかぜの職員はあの番組で示唆しているような福祉のみを実践している訳ではありません。
勿論、ご家庭への24h365日の支援が主となっているのですが、それは一生ご家族で生活しなさいというものでは無いのです!

ニーズのない入所施設やグループホームへの入所という一本道に対して、その一本道を進むスピードを限りなく遅くすること。
それと同時にその一本道以外の、本人のニーズに沿った選択肢を沢山用意すること。

それこそが「のぞみの郷高社」「総合安心センターはるかぜ」の役割と機能なのです。
番組の制作側は制作してからのフォローといったものはありません。それはそれで良いのだと思います。

しかし・・・これで地域移行や地域生活の改善にブレーキがかかってしまったら、私も取材を受けた意味がありません。
番組を見て不安になられているご家族の皆さん。
どうかご安心下さい。
私を信じてください。

野口












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2017年02月18日

NHK番組「NEXT未来のために この町で~」の補足説明と訂正について  

野口です。

先日2月11日NHKの番組「NEXT未来のために」という番組で「のぞみの郷高社」の取り組みが放映されました。
テレビの取材というのは私もこれで2回目なのですが・・・結構怖い部分があるのです。

番組制作の話をお聞きして、趣旨が説明され、そこに合議があれば取材が開始されて行くのですが。
実は編集や修正に関しては取材される側、
即ち「のぞみの郷高社」には殆ど権限がないのです(お願いしても断られる)。

なので私達も番組が放映されるまでは、どの様な内容になっているのかは殆ど解らないのです。
凄い怖いでしょう!!

で、さっそく誤解の部分で結構ご意見頂いてますのでその補足と訂正を。

まずはこの図⇓で説明された誤解です。
----p.jpg
これ・・・図は良いですけど。
作為的になのか?
施設から地域=施設から自宅
というイメージを植え付ける説明があります。
何故か番組全体もそのようなイメージを持たせるような作り方になっていて・・・

確かにそれも一例ではありますが、入所利用者さんも様々でご家族も70~80代の方々もいらっしゃいます。
例え24h365日サービスが有っても厳しい家庭環境もあるはずです。
一概に地域移行=自宅ということには決してならないのです(もちろんその例もありますが)。

この放送で施設からの地域移行のブレーキにならないよう祈るばかりですが・・・
そのようなイメージを持たれた方。ご安心下さい。

のぞみの郷高社の地域移行はこのような短絡的な地域移行を考えておりません。
あくまでご本人とそのご家族が施設よりも生活の質と安心感が格段に上がるよう地域移行を進めていきます。
テレビが作為的にイメージさせた?ご家族に負担を強いるようなことは絶対にありませんのでご安心ください。

他にも「言い間違え」をそのまま使われてしまったり、前後の説明をカットで使われてしまったりと・・・
態と偏見を助長するように編集しているようにも見えるので。
後で字幕を入れて訂正して頂きました。
これもブレーキにならなければ良いですが・・・

でも主旨は大変大雑把ではありますが伝わったのかなと思います。
このような趣旨でメディアが取り上げて下さることって殆ど無かったので。

これまでの文章ですとNHKさんを批判しているように見えますが。
決してNHKさんを否定しているのではないのです。
番組で取り上げて下さって凄い感謝しているのですが・・・
編集の意図がちょっと疑問だったのです。

しかし・・・テレビに出演されるタレントさん。キャスターさん。コメンテーターの方々。
本当に尊敬です。

さて。
もうテレビになんか二度と出ないぞ!!
野口





お知らせ・案内

2017年02月16日

HPリニューアルと最近の出来事。

さて・・・

野口です。

ホームページリニューアルされましたね。でも、なんだか以前のブログの写真が表示されないみたいで・・・
ちょっと難しいのだそうです。
写っていた方々、大変申し訳ありません。

では最近の出来事を。
2月6日、鳥取県は米子市で研修会に参加していました。
私が受け持ったコマは
「地域生活支援拠点と基幹相談センターの役割」というお題で1時間。
「知的障がい者の地域移行」というお題で演習を1時間20分。
「30年度の改正に向けて鼎談」で50分でしたこんな感じ⇓
IMG_1871.JPG
凄いでしょう?!↑
ソラティオの岡部さんと、リンク(岡山県)の永田さんと私、野口の鼎談です!!
もうこれめちゃくちゃ自慢なんですけど!!
去年のビックサイトで行われたチイクラフォーラムの再現チックな感じで。
岡部さんキレッキレ!!
永田さんのスムージー過ぎる進行と、私が言いたい事を引き出す技。
世の中すげー人は沢山いるなぁと・・・

2月10日は長野市で長野市育成会さんに招かれて講演でしたた。
お題はこんな感じ。⇓
s-IMG_2250hhhhhhh.jpg
会場は20人位と当初お聞きしていましたが、実際は50名超!!
こんな感じ⇓
s-IMG_2253erf.jpg
一生懸命お話させて頂きました。
去年は長野県育成会さんにお招きしていただきまして基調講演でしたが、育成会さんは
本当に熱心で講義を聞く姿勢も本当に前向きで・・・
話していて気持ちよかったです。

また呼んで頂ければなぁ~と強く思います。だってすごい優しい空間なんだもの。

で2月11日には「NEXT未来のために」という番組で
のぞみの郷高社・はるかぜの取り組みが紹介されます。
これに関しては、めちゃくちゃ補足説明しないといけないと思いますので、
また次回のブログで釈明と弁明を誠心誠意行いたいと思います。

野口



お知らせ・案内

2017年01月15日

南アルプス市さんにお招き頂きました!

1月13日。南アルプス市障害自立支援協議会の会長で在られる
鴨作様にお招きいただき、研修会で講師をさせて頂きました!
こんな感じ⇓
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いやぁ、もう身の程知らずにも程があるだろう!
って感じで・・・私、人間できていませんので今「天狗」になって浮かれまくってます。

でも本当に、こんな素晴らしい方々にお呼び頂いて、素晴らしい参加者50名の前で話ができるなんて
こんな幸せなことがあるのでしょうか!!
もうこんな良い事無いのだろうなぁ・・・

この研修会の前に連絡を取り合っていた南アルプス市障害者相談支援センターの中村さん。
そして南アルプス市保健福祉部の石原さん。

私なんて小心者で、コンプレックス野郎なんで。そんな私が安心して甲府駅に降り立ち会場に入り、スムーズに研修に参加できたのは
このお二方の綿密な打ち合わせと丁寧な対応と受け入れがあったからなのです。
私も事業所で研修会を開くとき、講師の方々には中村さん、石原さんの様に安心して参加できるように
していきたいと思いました。

石原さんは寡黙な方で力強い頷きが印象に残りました。
中村さんはたぶんマルチな才能をお持ちの方で、今後色々な処でお見受けする方なのだろうなぁ・・と感じました。

そして講義の後は・・・
社会福祉法人蒼渓会の施設長であられる有野哲章さんとのセッションでした。
こんな感じ⇓
ghdw.JPG
-@polkj.JPG
有野さんの質問が鋭すぎて、でも私の奥の方にある何かを引き出して下さって
セッション中にも関わらず「すげぇ・・・」と思いました。

で研修会後も場所を変えて、コアメンバーで研修の続きを行いました。
こんな感じ⇓
1mdp.JPG
私の向かって左の方は南アルプス市保健福祉部障がい福祉課課長であられる秋山さんです。
その後ろが相談支援センター カマラドセンター長、そして自立支援協議会会長の鴨作さんです。
その隣にいる方が南アルプス市保健福祉部 福祉相談課の河野さんです。

河野さんには中村さんから事前に送付して頂いた資料に河野さんの作成された南アルプス市の障害福祉、相談事業の
これまでの歩みの資料があり。
物凄い解り易い資料で、それがまた研修会参加に安心感が得られました。ありがとうございました!

河野さんの隣が中村さん、その隣が中村さんと同じく相談支援専門員の坂本さん、窪川さん。その隣が石原さんです。
で、私の向かって右隣が言わずと知れた有野さん。そのお隣が南アルプス市保健福祉部障がい福祉課の宮下さんです。

こうやって皆さんをこのブログで紹介することで「どうだ!俺ってこんなすごい人達と一緒にいたんだぜ!」
と私自身の自慢をしているところがダメ人間なところですね。

今回の研修は私自身にも大きな学びと刺激があって・・・本当に皆さんありがとうございました!

中村さん!石川さん!そしてみなさん!
「なんでも買います!」がキャッチフレーズの黒い大きな建物でまたお会いしましょう!!!
野口

お知らせ・案内

2016年12月28日

今年も終わりになりますし、振り返ってみようと思います。

野口です。

今年もいよいよ終わりに近づいてきましたね。
そんなこんなで今年も色々とありましたが、のぞみの郷高社にとって、そして野口にとって今年もっとも
センセーショナルな出来事を書きたいと思います。

やっぱり・・・「はるかぜ」のオープンですかね。
これって、障がい福祉という単色の水溜りに全く違う色の色水を1滴?2滴?落としたような。
私にとってはそんなイメージで「はるかぜ」の開所を受け止めています。

なーんにも進まない。只、座して待つような福祉って私嫌で・・・
そのくせ声だけは大きくてって言うのはもっと嫌で・・・
掲げた目標に対してまず実践!っていうのが私の主義で・・・
実践もせずに目標だけは大きく、声も大きく何て言うのは大っ嫌いなんです。

地域生活における不安や心配に対して「大丈夫ですよ!!」って言いたくて。
のぞみの郷高社の職員も皆同じ方向を向いて
「地域生活の安心安全のために何かできることはないか!」って・・・

開所から未だ半年ですけど、結果出てますもんね。
これからたくさんの厳しい局面があると思いますけど、入所施設ではそれこそが「やりがい」ですし
うちらだったらきっと大丈夫。
来年も掲げた目標、ビジョンに対して真摯に取り組み実践していきましょう!!!
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野口

お知らせ・案内

2016年12月06日

白峰セミナーにてお話させて頂きました。

野口です。

私が尊敬する
白峰福祉会理事長の森さん
サポートセンター町田とも 所長の南川さん
両名にお招きいただき、第10回白峰セミナーにて講演、パネルディスカッションに参加させて頂きました。
⇓こんな感じ
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参加者は有り難い事で80名とのこと。
⇓こんな感じ
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参加者の中には東京で行われたチイクラフォーラムでの私の話を聴いて下さっていた方もいらっしゃって・・・
本当に嬉しい限りです。

それと弘済学園園長であられる高橋潔先生、や元園長であられた三島さんもいらっしゃって。
めちゃくちゃ緊張しましたが無事終える事ができました。

後半の事例も皆さん質が高くて、私が講演する必要があるのか?助言者でいる必要があるのか?
非常に疑問でした。

参加して下さった皆様、本当にありがとうございました。
野口


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2016年11月29日

第10回 白峰セミナー 開催!!

野口です。

本当に有り難いことで、東京町田市にあります社会福祉法人「白峰福祉会」様よりお招きいただきました。

○日時 12月3日(土)13:30~17:00(受付13:00)
○会場 サポートセンター町田とも
○内容 13:30~講演 「地域生活を支えるしくみづくり」 私、野口が講演します。
     15:10~事例 
○白峰福祉会 地域生活支援部      宇田共範氏
○町田市鶴川地域障がい者支援センター 後藤亜矢子氏
○町田市忠生地域障がい者支援センター 宮城加奈子氏 杉本裕之氏

助言者 私、野口と、私が敬愛するお二人
○トータルケアサービスエオラ八王子コミュニスワン 村瀬精二先生
○白峰福祉会 理事長 森公男先生
こんな感じ⇓                     
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町田市ではありますが、長野の方も是非どうでしょう?
私の講演に間に合わなくともよいですが、事例検討からでもいかがでしょうか!

野口

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2016年11月17日

色々とお招き頂き、頑張ってます!

野口です。
更新が滞っておりました。最近の出来事として。まず
強度行動障害支援者養成研修(基礎編)に参加していました。
⇓こんな感じ
ikohn.JPG
私が受け持つコマは多くはないのですが、研修実行委員長という事で
こんな感じに偉そうに講義しています。

そして。長野県手をつなぐ育成会全体研修会にお招きいただきました。
⇓こんな感じ
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午前中は私の基調講演。
PMは
○パネリストとして
★佐久広域連合障害者総合相談支援センター所長 木次さん
★上田市福祉部障がい支援課 係長 小山さん
★社会福祉法人カルディア会 吉池さん
○アドバイザーとして
私、野口。
○司会として
★長野県手をつなぐ育成会会長 中村会長
この5人ディスカッションを行いました。

そして、山形県知的障がい福祉協会さんのお招きで
支援力楮湯研修会に講師として参加しました。
⇓こんな感じ
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強度行動障害支援者養成研修は研修を何ヶ月に渡って創り上げてきた仲間のおかげ、っていうか
全部やってもらって。
そして研修に参加して下さった受講生の皆さんのおかげで大成功だったと思います。

手をつなぐ育成会さんの研修会は事務局の皆様、パネラーとして参加して下さった方々、そして中村会長様の
絶妙なトーク、フォローで私も気持ちよく講演でき、ディスカッションもスムーズでとても楽しかったです。

山形県支援力向上研修は
鉄道弘済学園の高橋潔先生と宮下会長との久しぶりのセッションで
勉強しながら盛り上がって良かったです。

これからも色々な研修等で顔を出しますが、その時は皆さま宜しくお願いいたします。
野口





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